2009.06.04

みんなが旅行ライター

宿情報の口コミ投稿で10万円の旅行券が当たる! - トリップアドバイザー
(マイコミジャーナル 2009/06/03)

「キャンペーン期間中に、「TripAdvisor」にホテルや旅館などの宿泊施設に関する日本語の口コミ投稿を3件以上行うと、自動的に応募が受け付けられ抽選対象となる。」

口コミを投稿するだけで、10万円が当たるかもしれないっていうキャンペーん、いい試みだと思います。

こうした宿の口コミ情報は、行ってみた人しか分からないことが書かれていたりするわけで、とても参考になりますよね。

旅行ライターが書くと、提灯記事になりがちな場合もあると思うんですが、一般の方の口コミであれば、かなりなんというか真実味のある情報となるんではないでしょうか。

宿側から見れば、今のインターネットの時代、お客様ひとりひとりが宿のチェックをする人みたいに見えているかもしれませんね。

なんかお客様に失礼などをすれば、インターネットにそのことが書かれるかもしれないと、社長なんかは危惧するかもしれません。とくに若い人とか主婦だと、そういう傾向があるんじゃないでしょうか。

たとえば、ローコストキャリアの格安航空券で海外旅行に行くときなんかは、ネットに書くとしても、ただの体験記になるだけかもしれませんが、日本国内だと批評する余裕がでてきて、けっこう辛らつな意見がでているかもしれません。

一般の人でも、いっぱしの旅行ライターになれる時代ということでしょうか。
posted by わだい at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009.05.20

頬の整形をしてたそうです。

宍戸 缶ビール2本でほろ酔い整形話熱弁
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/05/06/03.html

>宍戸錠(75)と貫地谷しほり(23)が出演した映画「THE CODE/暗号」(監督林海象、9日公開)の公開記念イベントが5日、都内で行われた。

映画のイベントで、宍戸さんが過去に整形したことを話していたそうです。ちょっとびっくりしました。

その手術は、豊頬(きょう)手術なんだそうです。頬の整形なんてはじめて聞きました。美容整形といえば、胸だとか小顔だとか鼻を高くするプチ整形だだとか、そんなのばっかりだと思ってました。頬だけを美容整形することもあるんですね。

宍戸さんによれば、活劇がしたくて頬を整形したそうです。活劇って、どういう劇なんでしょうか?

調べてみると、いわゆるアクション劇みたいな感じで、立ち回りとかがある劇のことをいうみたいです。舞台も映画も含まれるんでしょうね。

宍戸さんは75歳なので、たぶん頬の整形は、ずいぶんと若いときにしたんでしょうね。20代ぐらいかな?

まあそれぐらい若いときでないと30代とか、それぐらいに整形してしまったほうが、年を重ねてからいきなり顔が変わってしまうよりはよさそうです。

でも活劇だからって、なんで頬の整形をしてたんでしょうか?自分の頬が気に入らなかったのかな?
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2009.01.13

きれいになるためのお手入れを続けるコツ

顔のお手入れや、身体のお手入れなど、きれいになるために毎日続けたいことってありますよね。で、いろいろと購入してしまったりするわけです。一番大切なのは、夜更かししないとか、そんなお金もかからないことだったりするっていうのは「分かっている」んですができない…だから、高価なものを買えばなんとかできるんじゃないかって美顔器なんかを買ったりするわけですね。

そんな理由だからなのか分かりませんが、今ホームエステの関連用品が売れているそうです。エステに通っていた人が、自宅でもできるんなら自分で安くしてしまおうっていう需要もあるようです。

家電店にとっては、うれしいことですが、エステを経営している人にとっては、ありがたくない話ですよね。そうなると、エステティシャンのよさをアピールしたりするっていう営業方法なんかがあると思いますが。

まあなんにしろ、毎日コツコツ続けていくことが、けっこう美肌の秘訣だったりするのかもしれません。自分ができそうなことを、まずはやってみる。そして、それを続けていくっていう姿勢がいいんでしょうね。

いっきにあれもこれも「やらないと」っていう義務感だけでやろうとすると、たいていの人は「もう嫌だ。めんどくさい。」と挫折してしまうと思います。

でも、「できること」を、まずは続けてみる、そして欲張らない。あ、もしかして、これもできそうだと余裕ができてきたら、次のことをしてみる。これでいいんじゃないでしょうか。

嫌になって、面倒になって、やめてしまう。これで終了しているなら、いままでとなんにも変わらないわけです。美顔器でマッサージをしようと思うなら、まずは、それだけをし続けてみるってことでいいんじゃないでしょうか。まずは、はじめの一歩ですよね。
posted by わだい at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009.01.09

フェイスケア情報を探していると

美顔器などで、顔をきれいにしようとしたとき、よくインターネットで、どういった方法があるか調べることがあると思います。そんなとき、たどりつくというか最初に見るのは、フェイスケアの機械やケア用品なんかを販売している企業のページですよね。

そんな企業のページでは、よく付加価値情報みたいな知識を得ることができる情報が掲載されています。まあ、商品が売れるための情報であるという前提で見たほうがいいことは、ネットリテラシーということになると思います。

なにも、その企業の情報ページだけではないので、いろいろと他のページを見たりして、比較検討するのがいいですよね。

フェイスケアには、どんな商品がいいのかなと探すのもいいし、顔をきれいにするには、どんな方法があるのかなどを探してみるのも楽しいですよね。

でも、そんなとき、どんな方法がいいのかって、だんだん迷ってくると思います。だって、たくさんのページがあって、どの情報をチョイス、選べばいいのかわからなくなってきますよね。

この情報量を獲得できる量の違いというのが本や雑誌などのメディアと違うところでしょう。

いろいろな美顔器などのフェイスケア商品の広告や情報を獲得できるけれど、実際、どれを選んでいいのか迷ってしまう。それが、インターネットを利用していると陥ってしまうひとつのパターンでしょうね。

そして最終的には口コミページとかにたどりつくわけですが、評判のいいものが、はたして自分にあっているのかどうか。これがまた問題として浮かび上がってきます。結局は、自分で判断するしかないのでしょう。
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2009.01.05

神社のおみくじ

占いというと、占い師に占ってもらう以外に、たとえばおかしを食べると、そこに占いの結果が書かれていたり、包装紙になにか描かれていたりなど、いろいろと幅広い分野がありますよね。

初詣で、100円ぐらいで購入するおみくじというのがありますが、あれは縁起物としていいことだと思います。帰りに木に結び付けていったり、はたまた財布に入れておいたりっていうことをするんじゃないでしょうか。

なんとなく思うんですが、あのおみくし、悪い結果がでたら肩代わりしてもらうために神社の木に結びつけておいて、いい結果がでたら自分で持って返るっていうことなのかな?

それとも、いい結果がでたらそれを神様に報告するっていう意味をこめて木に結びつけるんでしょうか。

占い師になりたいって思っているような人は、こうした縁起物のおみくじであっても興味があるんじゃないでしょうか。こうしたおみくじっていう習慣から、占いに興味を持つ人もいると思うので。

あのおみくじって、ただ筒をふって、なかから棒をだして、そこに書かれている番号のお札をとってくれるというだけなんですが、筒の振り具合とか、おみくじをするタイミング、どんな番号のお札を引き当てるのかっていう運勢など、その人の日ごろの行動パターンとかクセとかが、けっこう密接に関係しているんじゃないかと思います。

たかがおみくじですが、自分の行動という要素を組み合わせるとけっこう奥が深いかもしれませんね。風水とか、そういった細かいところのデータを積み重ねていった結果、ものすごく緻密な体系ができていったんじゃないでしょうか。データの積み重ねという意味でいえば、まゆつばものとして見られがちな風水も、科学的側面というものがありますよね。
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2008.08.23

xbox大躍進 ゲームって暇つぶしになるよね

ゲーム1週間:PSP新型機発売 Xbox360品切れでおわび ゲーム買って植樹に参加
http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20080822mog00m200024000c.html

>今週(16〜22日)は、携帯ゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」新型機の10月発売、家庭用ゲーム機「Xbox360」の品切れという二つのニュースが飛び込んだ。

Xboxかなり好調なようです。発売当初の印象は、どうせまたダメになるだろうという感じだったのですが、ところがどっこい、よく売れているようですね。

驚いたのが、

>専用ゲーム「テイルズ オブ ヴェスペリア」(バンダイナムコゲームス)が7日に発売されたと同時に、本体の売り上げがMSの販売予測を超えたため。ゲーム雑誌大手のエンターブレインによると、Xbox360の6月と7月の週平均販売数は2800台だったが、発売週には2万4000台に急増した。

この専用ゲームが発売されると、2ヶ月で2800台だったのが、発売された週に、24000台という驚異的な発売数になっていることです。

発売週ということは、一週間で24000台ということなんでしょうか。桁を間違えているんじゃないかと思うほどの販売台数の伸びですね。

テイルズ オブ ヴェスペリアは、そんなにすごい評判のいいゲームだったんでしょうか。たしか、バカボンドとかスラムダンクを描いてる人がキャラクターデザインを手がけていたんだと思いますが。

暇つぶしのゲームになればいいですね。
posted by わだい at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記